古田校区のふるさと情報

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古田校区のふるさと情報を掲載しています。年間の主要行事については、これまでの実績に基づき推定しており、正確なものではありません。行事の詳しい内容については、行政機関或いは市制連絡員へお問い合わせてください。
「ふるさと種子島」では、身近な情報や伝統行事・郷土芸能情報などお待ちしています。
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【 古田校区の地域 】

【 年間主要行事 】

4月 歓迎会(上旬)
5月 グランドゴルフ大会(上旬)
6月 ミニバレー大会(中旬)
7月 6月灯(中旬)、ソフトボール大会(中旬)、灯篭作り(上旬)
8月 男子バレー大会(下旬)、畜産共進会(下旬)
9月 合同運動会(中旬)
10月 願成就(中旬)、慰霊祭(中旬)
11月 校区敬老会(上旬)、石碑祭(上〜下旬)、駅伝栄養会(上旬)、市内一周駅伝
12月 菜園品評会(上旬)
1月 元始祭(上旬)、歩こう会(上旬)、しいたけ育成(上旬)、文化祭(中旬)
2月 山の神祭(中旬)、慰労会(下旬)
3月 区民総会(中旬)、送別会(下旬)

【 潮騒留学生歓迎 】

古田小学校創立以来初めて留学生が、平成28年度に2人転入してきます。西之表市が進めている潮騒留学生です。平成28年4月4日、藤吉君は飛行機で、遠藤君はフェリープリンセスわかさでお二人が種子島へ転入してきました。そして、その日の夕方、古田校区の役員や先生たち、里親さんが集まり、歓迎式を行いました。/p>

そのもの鵜を写真と動画で掲載しています。

フェリー待合所 横断幕をもって歓迎! 歓迎のことば
フェリー待合所 横断幕をもって歓迎! 歓迎のことば
ちょうど、12時ごろのフェリー待合所です。古田小学校ののぼりをもって、遠藤君の到着を待ちました。 車両乗船のため、この場所で待機です。午前中に古田の到着した藤吉さんも出迎えしました。 古田小4年上妻さんが「早く遊んだり、一緒に運動したりしたい」と歓迎のことばを話しました。
校長先生の乾杯 歓談 自己紹介
校長先生の乾杯 歓談 自己紹介
古田中央公民館での会芸式での校長先生の乾杯で歓談が始まりました。 灯籠に灯りもともされました。幻想的な雰囲気が出てきますよ。その灯籠をじっくり見ていました。 今回、転入された留学生の藤吉さんの自己紹介です。お母さんによると、藤吉君の強い希望があって、実現させたと話していました。

※ 古田小学校創立以来、初めての留学生受け入れ歓迎の模様をダイジェストで紹介しています。この動画の中には、フェリープリンセスわかさの迎え、フェリー乗り場での歓迎式、公民館での歓迎の様子、教育長の歓迎のことば、乾杯、潮騒留学生親子のコメント、参列者のコメント、自己紹介などを収録しています。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島のふるさと情報:古田小学校潮騒留学生歓迎!ドキュメント

【 豊受神社夏季大祭・六月灯(平成27年) 】

古田校区の氏神豊受神社では、毎年7月中旬に夏季大祭・六月灯を行っています。神社での神事は、午前10時から関係者が集まり行なわれています。

平成27年7月19日(日)、悪天候により、催しは中央公民館で行われました。館内にはたくさんの灯籠が飾ってありました。最近の灯篭は、アニメなどの絵が多く、ふるさとの風景などの絵はは余り見かけなくなっています。そのなかで、ほたるの絵は大変良かったですね。その古田の六月灯の模様を写真と動画で掲載しています。

豊受神社 神社拝殿 イチョウの大木
豊受神社 神社拝殿 イチョウの大木
古田の豊受神社です。午前10時から各集落長など関係者が集まり夏季大祭の神事が行われています。今回あいにくの悪天候により、催しは公民館で行われました。 豊受神社拝殿です。豊受神社の御神体は、銅鏡といわれています。神事では、安全安泰、五穀豊穣、そして、先祖への慰霊などを祈願します。 古田豊受神社ご自慢のイチョウの大木です。根元付近は、直径1メートルを超える大木です。
ほたるの灯篭 館内の灯篭 焼きそばコーナー
ほたるの灯篭 館内の灯篭 焼きそばコーナー
公民館内に飾られた灯籠です。その中で、唯一、古田ご自慢のことを描いた灯籠です。「ほたるたち 光を灯す 川岸に」大変立派に描いていました。 灯籠に灯りもともされました。幻想的な雰囲気が出てきますよ。その灯籠をじっくり見ていました。 こちらは、味自慢の焼きそばコーナーです。安くて美味しい焼きそばを食べさせていただきました。
焼き鳥コーナー 余興を楽しむ 余興〜カラオケ
焼き鳥コーナー 余興を楽しむ 余興〜カラオケ
こちらは、塩味自慢の焼き鳥コーナーです。1本50円で提供。安くてとにかく美味しかったですよ。 舞台の上では、子どもたちが元気良く踊って楽しいパフォーマンスを見せてくれました。余興の合間に花火も打ちあがりました。 周囲が暗くなる頃には、カラオケも始まりました。普段から歌っているのか、皆さん上手でしたよ。

※ 古田豊受神社六月灯の模様を撮影したものです。この動画の中には、公民館での様子、カラオケ、花火などを収録しています。なお、打ち上げ花火は、不適際により音声が記録されていません。BGMを挿入しています。予め、ご了承ください。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島のふるさと情報:古田豊受神社六月灯公民館でのダイジェスト

【 第20回古田地区文化祭 】

平成27年1月18日(日)、古田地区第20回文化祭が行われました。偶年に一回文化祭を開催しており、今年で20回を迎え記念文化祭となりました。会場となった古田中央公民館では、展示物、かるかん・味噌・野菜・種子島焼き物などの即売、意見発表、講演、アトラクションなど多彩なプログラムで、「俺が主役だ 興そう古田を 豊かな里に」をスローガンに掲げ文化祭を盛り上げていました。

その古田の文化祭の模様を写真と動画で掲載しています。なお、すべてについて掲載できていませんのでご了承ください。

展示室 懐かしい写真類 御前焼
展示室 懐かしい写真類 御前焼
地域や来賓の人たちが展示物を熱心に見ていました。 パネルに懐かしい写真を多く展示し、代わる々その懐かしい写真を見入っていました。 古田小学校PTAでは、一年に一回御前窯で焼き物を作っています。写真は、古田小学校児童による作品です。また、消防車庫でも御前焼を展示していました。
のこぎりなどの展示 記念写真 シカの焼肉
のこぎりなどの展示 記念写真 シカの焼肉
昔、林業で使っていた道具類を展示していました。来賓で来られた長野力西之表市長も懐かしいものに見入っていました。 デジタル写真の展示です。テレビに映して写真を熱心に見入っていました。 消防車庫では、鹿肉のバーベキューも行っていました。草食動物なので、ほとんど脂はなく、あっさりとした赤みの焼肉を楽しめました。
講演 屋久島の自然 お楽しみ抽選会
講演 屋久島の自然 お楽しみ抽選会
午後から「みんながわかる種子島の歴史と松寿院」という演題で講演がありました。写真は、前黎明館学芸専門委員 新福大健氏です。日本史から見た種子島、江戸時代の種子島の産業、松寿院についての詳しい情報など講演してくれました。 写真は、古田小学校児童による屋久島の自然についての発表です。昨年屋久島へ行ったときに自然を体験したことなど発表してくれました。 写真は、抽選会の模様です。見事、くじが当たり、金魚草の苗をもらっているところです。

※ 古田校区第20回文化祭をの模様を撮影したものです。この動画の中には、会場の様子、展示物、講演の様子、発表、踊りなどを収録しています。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島のふるさと情報:第20回古田地区文化祭ダイジェスト

【 古田校区第19回文化祭 】

古田校区では、偶年に一回文化祭を開催しており、今年で19回を迎えています。会場となった古田中央公民館では、展示物、かるかん・味噌・野菜・種子島焼き物などの即売、意見発表、講演、アトラクションなど、多彩なプログラムで、「俺が主役だ 興そう古田を 豊かな里に」をスローガンに掲げ文化祭を盛り上げていました。

その古田の文化祭の模様を写真と動画で掲載しています。なお、すべてについて掲載できていませんのでご了承ください。

おにぎりと豚汁で昼食 展示物 昔のランプ
おにぎりと豚汁で昼食 展示物 昔のランプ
お昼は、おにぎりと豚汁が無料で振る舞われました。とても美味しくできていましたよ。 写真は、展示物の会場です。上手に出来上がった習字や昔の珍しいものに多くの人が見入っていました。 昔の弁当入れやランプなどの珍しいものを展示していました。
幼児の作品 焼き物 講演
幼児の作品 焼き物 講演
ここは幼稚園児による作品です。大変上手に作っていましたよ。 ここは、御前窯の焼き物展示即売コーナーです。種子島焼きの素朴な作品を多く展示していました。 午後から「鹿児島の食育・地産地消の取組」、「種子島のお茶を知ろう」という演題で講演がありました。写真は、食育についての講演で、外食や中食についてのデータです。昭和50年には外食はほとんどなかったのですが、近年では40%以上に増加している資料です。
ゆうぎ「ひらひらまいおうぎ」 おどり「いっぽんの松」 国語劇「ちいちゃんのかげおくり」
ゆうぎ「ひらひらまいおうぎ」 おどり「いっぽんの松」 国語劇「ちいちゃんのかげおくり」
写真は、保育園児によるゆうぎです。息のぴったり合った踊りを見せてくれました。 写真は、婦人会による踊りで「いっぽんんの松」です。ダイナミックな踊りで楽しませてくれました。 小学校3,4年生による劇で、戦争の悲惨さをアッピールする劇でした。

※ 古田校区第19回文化祭をの模様を撮影したものです。この動画の中には、会場の様子、展示物、講演の様子、踊り、劇などを収録しています。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島のふるさと情報:古田校区第19回文化祭

【 古田の伝統行事・郷土芸能 】

※ 2012年10月21日、西之表市古田豊受神社の願成就で奉納された古田獅子舞いを撮影したものです。この動画に中には、獅子舞いの入場、本踊り、獅子舞いの退場を収録しています。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島の郷土芸能:獅子舞い(西之表市古田)

 

※ 2012年10月21日、西之表市古田豊受神社の願成就で奉納された古田棒踊りを撮影したものです。この動画に中には、棒踊りの入場、棒突き、本踊り、退場を収録しています。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島の郷土芸能:棒踊り(西之表市古田)

【 豊受神社夏季大祭・六月灯(平成24年) 】

古田校区の氏神の豊受神社では、毎年7月中旬に夏季大祭・六月灯を行っています。神社での神事は、午前10時から関係者が集まり行なわれています。

平成24年7月15日(日)、神社境内に訪れると、たくさんの灯籠が飾ってありました。最近の灯篭は、アニメなどの絵が多く、ふるさとの風景などの絵はは余り見かけなくなっています。

その古田の六月灯の模様を写真と動画で掲載しています。

神事〜祝詞の奏上 神事〜玉ぐしの奉奠 社殿内で記念撮影
神事〜祝詞の奏上 神事〜玉ぐしの奉奠 社殿内で記念撮影
午前10時から行われた夏季大祭の神事です。写真は、宮司による祝詞の奏上です。古田校区の自然、安全安泰、繁栄などを読み上げていきます。 写真は、神社総代による玉ぐしの奉奠です。安全安泰、五穀豊穣、そして、先祖への慰霊などを祈願します。 神事が終わると、社殿内にて記念撮影を行いました。
鳥居の灯篭 境内の灯篭 参拝客
鳥居の灯篭 境内の灯篭 参拝客
午後7時ごろになると、六月灯にやってきます。神社鳥居にある灯篭です。表は、獅子舞いの天狗などを、裏面には、昔の思い出のマブチモーターの水中船などを描いていました。 境内に飾られた灯篭です。最近の傾向として、パソコンで作られたものが目立ってきました。それと、漫画の主人公の絵が最も多くありました。できれば、古田の風景画があればよかったのに。 六月灯を楽しむ前に、社殿にて参拝です。家内安全、無病息災、五穀豊穣など祈願します。
境内の出店 余興を楽しむ 余興〜カラオケ
境内の出店 余興を楽しむ 余興〜カラオケ
獅子舞い保存会の皆さんによる出店です。蒸し暑いので、カキ氷は定番のメニューですね。すぐに子供たちが寄ってきます。 舞台の前で、長いすに座り、余興などを楽しみます。余興の合間に、花火も打ちあがりました。 周囲が暗くなる頃には、カラオケも始まります。かねてより歌っているのでしょうか、皆さん上手でしたよ。

※ 古田豊受神社六月灯の模様を撮影したものです。この動画の中には、参拝の様子、神社境内の様子、出店、カラオケ、花火などを収録しています。なお、データ消失のため一部だけの収録となっています。予めご了承ください。

なお、YouTubeでのアドレスとタイトルは次の通りです。

種子島のふるさと情報:古田豊受神社六月灯

【 "FROM JAPAN TO THE LAND OF MIRANDA"のDVD試写会 】

平成21年6月13日(土)、古田中央公民館においてDVD試写会がありました。ポルトガルのミランダという町を紹介したDVDで、神戸のFM局を通して、日本人「テラオ サトシ」という人物が旅をする中で、サトシの目を通じ紹介しているビデオです。そのビデオの中に、ミランダにある棒踊りが日本にある棒踊りと共通なリズムになっていることなどを合わせて紹介しています。紹介している棒踊りは、古田に伝承されている棒踊りで、平成20年の願成就に、ポルトガルから取材に来ていました。

また、ビデオの中で、サトシは日本人ということで、ポルトガルとの関わりの深いものといえば、鉄砲伝来を想像します。その伝来の様子も種子島開発総合センターの回転ジオラマの一コマがビデオにも出てきます。ビデオは字幕スーパーになっていますが、翻訳されておらず、分かりにくくなっています。そのビデオの解説として、市議会議員の長野さんが説明をしながら鑑賞しました。

午後7時30分過ぎから棒踊り保存会をはじめ、区の関係者、一般も参加しての試写会でした。

DVDのジャケット DVDの解説 DVDのひとコマ
DVDのジャケット DVDの解説 DVDのひとコマ
ビデオの中では、「ミランダ・ド・ドウロ」というタイトルが付いていました。ミランダは、ポルトガルの北東部にあります。ビデオの中では、最近、ミランダ語の学習も取り入れているとのこと。 ビデオの中では、古田の棒踊りが出てきます。子供たちが踊っている姿です。今回の試写会には棒踊り保存会がほとんどでした。ビデオの最後には、古田棒踊り保存会の撮影協力も記されています。 ビデオの中で、鉄砲伝来の出来事も出てきます。写真はそのひとコマです。

【 山の神祭・石碑祭 】

古田は周囲を自然豊かな山で囲まれた地域です。平成21年2月10日、古田中央公民館紀功碑の前で、山の神祭、石碑祭が行われました。毎年旧暦の1月16日に校区長をはじめ、関係役員、官公署、山係など集まり、山の神の鎮守祭と先人たちの感謝と紀徳を偲び祭を行っています。

ところで、古田は明治12年、榎本新喜翁が総代のとき戸数は僅か27で住民は120〜30人でした。その後官に請い付近の山林を部落の共有地に編入することを願い出て、それが許可されていきます。その広大な二千町歩におよぶ山林で、製材、炭焼き、養蚕など村が発展するに従い、次第に人口も増え続け220戸に達します。榎本新喜翁のその功績をたたえて、昭和13年に記念碑を建立しています。石碑祭はこのような出来事があり、先人の紀徳をたたえた祭です。

祭は、午後2時から神職により神事、玉串の捧奠などを終え公民館でナオライを行いました。その祭を掲載しています。

祝詞の読上げ 玉串の捧奠 ナオライ
祝詞の読上げ 玉串の捧奠 ナオライ
山の神祭の神事です。ホイドンにより祝詞を読上げているところです。これが終わると、関係者の玉串の奉典が行われます。 校区役員をはじめ、関係者による玉串の捧奠です。写真は、山係の串間さんが玉串を受けているところです。玉串の捧奠が終わると、一連の神事も無事終了です。 神事が終わると、館内でナオライが行われます。地域の発展、安泰など、先人たちへの感謝の気持ちをこめて、皆で語り合います。写真は、歴代区長の挨拶が終わり、乾杯をしているところです。

【 豊受神社夏季大祭・六月灯 】

古田校区の氏神の豊受神社では、毎年7月19日に夏季大祭・六月灯を行っています。豊受神社境内には、古田御前の墓地もあることで有名です。神社での神事は、午前10時から関係者が集まり行なわれています。また、秋の豊年祭り(願成就)は、棒踊りや獅子舞いの奉納、そして余興なども行い、村中が盛り上がっています。

平成21年7月19日、神社境内に訪れると、たくさんの灯籠が飾ってありました。親友との友情など書いたものなどあり、古田の子供達は友達を大切にしています。

午後8時を過ぎると、参拝者も多くなってきます。カラオケ大会や花火の打ち上げもあります。また、境内ではカキ氷や焼き鳥なども出しており、山の古田の暑い夏の夜のひとときは、子供たちからお年寄りまで六月灯を楽しみ賑やかでした。

参拝 カキ氷は人気! 境内の灯籠
参拝 カキ氷は人気! 境内の灯籠
夕暮れると、神社に地域の住民が集まってきます。まず、社殿にて参拝します。家内安全、無病息災、五穀豊穣など祈願します。 獅子舞い保存会の皆さんによる焼き鳥、ジュース、ビールなどを販売していました。暑い日は何といっても、子供たちにはカキ氷が人気があります。 境内の灯籠を見ながら、かき氷などを食べながらお友達と話もはずみます。
境内の灯籠 余興〜カラオケ 余興〜ライブ演奏
境内の灯籠 余興〜カラオケ 余興〜ライブ演奏
神社境内にある灯篭です。願い事、アニメ、マンガなど上手に描いていました。 午後8時を過ぎると、カラオケも始まります。かねてより歌っているのでしょう。大変上手に歌ってくれました。 種子島高校の先生が、ギターとハーモニカによるアコースティックなサウンドで、「故郷へ帰りたい」などのフォークソングを歌ってくれました。

【 古田校区の地図 】


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古田小学校は、地図のやや右に位置しています。
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2013.12.12〜