タツタナデシコ

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タツタナデシコ
【科名】
ナデシコ科
【和名・別名】
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【撮影日時】
2008年5月4日/10時48分
【撮影場所】
鹿児島県西之表市古田村之町・南種子町島間牛野入口
【写真情報】
画像サイズ[@42.5KB、A19.2KB]、カメラ[@OLYMPUS E-510、ACANON IXY 700]
【名前の由来】
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【コメント】
今から3〜4年前にタツタナデシコを撮影していました。タツタナデシコの原産地は、ヨーロッパといわれています。道路改善工事のあとに、咲いてくる草花です。花の色は白のほか、赤、ピンクもあります。花の中心部が濃いのが特徴です。また、背丈は30センチくらいで、茎はカーネーションによく似ています。
現在は、道沿いでタツタナデシコを見ることはありません。
タツタナデシコのピンク タツタナデシコのピンクです。中心付近の紅色の色彩が何ともいえません。カーネーションと間違えるほど、良く似ているのが特徴です。<--- 2007年5月26日/13時11分写す... at IXY 700
2013.12.21〜