四季折々の草花

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種子島に咲いている四季折々の草花を紹介しています。掲載している草花の中には名前の分からないものも含まれています。人工的に植えられた花ではなく、何気なくごく自然に咲いている草花を集めてみました。ポツンと一人ぼっちだったり、仲良く並んでいたり、仲間と群生したりと色々です。花の命は短いといいますが、自然に咲いている草花を見ると安らぎさえ感じられます。人の心を優しくしてくれる草花。そんな自然を掲載しています。
草花写真館では、種子島を代表する草花の写真集です。素敵な写真をお楽しみください。
※ 草花の掲載数〜375種類。
※ 草花の名称など間違いに気づきましたら、トップページの「お問い合わせのメール」や掲示板でお知らせくださいね。よろしくお願いいたします。

【春の七草】
春の七草は、食べられる草花であることが特徴です。
せり・なずな・ごぎょう(ははこぐさ)・はこべら(はこべ)・ほとけのざ(たびらこ)・すずな(かぶ)・すずしろ(だいこん)の七種の菜です。
【秋の七草】
秋の七草は、観賞用の草花であることが特徴です。
はぎおばなくず・なでしこ・おみなえし・ふじばかま・ききょう(又はあさがお)の七種の草花です。
【花粉症を引き起こす植物一覧表】
ハンノキ スギ ヒノキ ネズ
イチョウ スズメノテッポウ スズメノカタビラ カモガヤ
ホソムギ イネ ヒメスイバ ブタクサ
カナムグラ セイタカアワダチソウ